プログラム(予定)

《プログラム(予定)》
・公募
一般演題(口演/ ポスター):質疑を含めて15分
症例検討(一部指定):90~120分程度

・指定 ※下記は内諾の情報です。

[特別講演]
1.James F Leckman(Yale Child Study Center)
  「未定」
2.長谷川 寿一(東京大学大学院 総合文化研究科)
  「人間行動進化学からみた今どきの若者」
3.日詰 正文(厚生労働省 発達障害対策専門官)
  「未定」

[会長講演]
金生 由紀子(東京大学大学院医学系研究科 こころの発達医学分野)

[教育講演] (五十音順)
1.飯田 順三(奈良県立医科大学)
  「発達障害の行動上の問題~知的障害を伴う場合を中心に~」
2.生地 新(北里大学)
  「児童福祉施設で暮らす子どもたちの心理ケア」
3.岡 明(東京大学)
  「子どもの心の課題 小児科と精神科の連携に向けて」
4.尾崎 紀夫(名古屋大学)
  「遺伝医学の成果を精神障害の当事者・家族に還元するために」
5.喜多 明人(早稲田大学)
  「子どもの権利条約の視点からみた日本の子ども・若者問題」
6.土屋 賢治(浜松医科大学)
  「『研究は臨床の役にたちますか?』『はい,たちます。』」
7.仲 真紀子(立命館大学)
  「子どもから事実を聴くということ:司法面接の展開」
8.中島 恵子(帝京平成大学)
  「子どもたちの高次脳機能障害」
9.永田 雅子(名古屋大学)
  「リスクを抱えた赤ちゃんと家族の出会いを支える─周産期精神保健の歩みとこれから─」
10.吉村 聡(上智大学)
  「児童青年精神科臨床または発達障害臨床におけるロールシャッハの活かし方」

[シンポジウム]
・10枠開催予定

[International Sessions]

[共催セミナー]
・内容は,総会ホームページにて公開いたします。

[委員会セミナー]
国際学会連絡・国際交流基金運営委員会セミナー
子どもの人権と法に関する委員会パネルディスカッション
生涯教育に関する委員会セミナー
教育に関する委員会セミナー
薬事委員会セミナー
倫理委員会パネルディスカッション
福祉に関する委員会セミナー(無料公開)